つぶやき♡大規模修繕工事始まる

私事ですが・・・自宅マンションの大規模修繕工事が9月半ばから始まりました。 震災後、バブル時期に高額な金額で買ったマンションなのに・・・区分所有者の立場でありながら、全くの無関心、無知識、人任せのありさまで 8-O 16年が過ぎました。 気が付くと、“大規模修繕工事”が始まると・・・『あ~もうそんなに~・・・(私のつぶやき)』おそらく、そんな総会の書類やなんだかんだ(笑)きっと・・・ いや間違いなく届いていたはずだろう(苦笑) そんな書類など目も通さず、ゴミ箱へポイポイ :roll: そんな私が、ここマンション管理組合サポートセンターで働く事まる1年。 いろんな事を学び、知らなかったことに驚かされ・・・又、管理費の高さや管理会社に対する不信感などなど・・・ :-x 腹立だしさも感じながら、反省なんかもしたり(-”-)
・・・今頃遅いですが :cry: それでも、まだまだサポートセンターで沢山の事を学ぼうと思う・・・今日この頃のつぶやきでした :mrgreen:

♡kimでした


京都市で給排水設備改修工事のコンサルタント進行中

京都市左京区の団地型マンション654戸の給排水設備改修工事をコンサルタントしています。

代表理事の岩崎は、マンションの設備工事に見識が深く、設備分野のブレーンに恵まれています。MKSCとしても 神戸市内、明石市内などで 共用部の給水管取り替え、住戸内給水管取り替え、雑排水管取り換えなどのコンサルタントをしてきています。

給排水設備改修工事のむずかしさの一番は、居住者とのコミュニケーションをとりながら円滑に工事を進めることです。

写真は、神戸市垂水区の316戸のマンションを大規模修繕工事を行った際に給排水設備を改修したものです。


大規模修繕工事の良否は、現場代理人で決まる。

オーズタウンイーストの大規模修繕工事の現場は、整然としている。整理整頓がしっかりとしている。

この現場は、旭技建㈱の内山 雅祥氏が、現場代理人をしている。彼は、バトミントンの社会人選抜に出場する選手でもある。

そして、よく気が付くのである。多くの大規模修繕の現場を見てきたが、現場代理人の資質により 工事の出来が明らかに違っている。居住者、管理組合、コンサルとのコミュニティをしっかり取れるかも大事な点である。

この現場は、まだまだ続くが、内山氏が現場代理人なら しっかりと竣工できると確信している。


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